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2009年07月08日

事業計画書

【 初月 】

売上高 ・・ 31,3095 /月
純利益 ・・ 78273,75 /月 (35%と計算)

――――――――――――――

■ 店舗の広さ ・・ 50坪 (築15年ほどの借家と仮定)

■ 敷金 ・・ 6ヵ月 300万 (1坪1万と仮定)

■ 看板・広告塔 ・・ 100万

■ 内装 ・・ 200~250万 + 床(1坪2~5万) 100~250万 = 300~500万

■ 空調(エアコン) ・・ 50万


--《 開業費 》---------

□ 電話(FAX),机,ロッカーなどの備品 ・・ 100万
□ チラシの印刷代などの宣伝費 ・・ 50万
□ 雑費 ・・ 150万
□ 契約関係 ・・図書普及への加盟 ・・ 2万
□ 商品 ・・ 坪30~50万 × 50坪 = 1500~2500万

――――――――――――――
必要経費 ・・ 2600~3800万円  


Posted by しゃちょーん at 19:42Comments(0)
 

2009年06月29日

eine -アイン-

■ 会社名:【eine -アイン-】

当社のeineという名前はドイツ語で「1つの~」という意味があります。
お客様にとってゆいいつになる、大切なものを見つけるお手伝いをしたい気持ちが込められています。


■ 事業内容:【絵本を中心に販売する書店】

絵本は書店の中では影の薄い存在です。
しかし日本では近年、芸術性の高い大人向けの絵本が増え、確実に絵本の需要は高まってきています。
そこで当社ではこれまで脇役扱いされてきた絵本にスポットライトをあて、絵本を専門に取り扱う、絵本専門書店を建ちあげることにしました。


■ 役割分担:

社長 : 鈴木 郁実
副社長 : 野舘 晃
マーケティング : 山鹿 公彬
経理 : 水谷 順憲
総務(公務) : 村山 静霞


■ 経営理念:

1,読む人にそれぞれの豊かな想像力を
文字の少ない絵本は、そこに描かれたイラストから物語の大部分を想像します。
絵本とはいわば、想像力を養うための教科書のようなものです。私たちは是非とも弊社を利用して頂くことで、皆様に最高の教科書を見つけて頂きたいと考えています。

2,親子のコミュニケーションの架け橋に
絵本とは親が子どもに読み聞かせたり、子どもが親へ問いかける材料をくれるもの・・ つまり、現代不足しがちな親子のコミュニケーションの担い手です。
親子、または友人との絆を深める手段として、色んな絵本を読んで頂きたいと思います。  


Posted by しゃちょーん at 16:38Comments(0)